BMキャピタル

紹介なしでも大丈夫!BMキャピタルへの問い合わせ方法から面談での注意点まで!

ヘッジファンドは基本的に既存の投資家からの紹介で投資家を募集しています。そうは言ってもヘッジファンドで運用している知り合いなんていないという方も多いと思います。

 

ですが、安心して下さい!日本のヘッジファンドBMキャピタルは紹介がなくてもホームページからの問い合わせが可能です。

 

ただ、その人気の高さゆえ現在はかなり混雑している状況のようです。場合によっては、せっかく問い合わせしたのに埋もれてしまって返事が来なかった!なんてことになりかねません。

 

今回はBMキャピタルへの出資を検討中の方に、具体的な問い合わせ方法や面談の流れを解説していきます。

 

 

BMキャピタルへの問い合わせの手順

問い合わせの全体の流れ

まずは全体の流れから確認しておきましょう。BMキャピタルで資産運用するには、まずBMキャピタルの公式ホームページから問い合わせを行う必要があります。

 

そして、その後BMキャピタルと面談して詳細説明を聞きます。内容をよく吟味し、運用することを決めたなら契約手続きへと進みましょう。

 

ステップ1 BMキャピタルの公式ホームページから問い合わせする
ステップ2 BMキャピタルと面談し詳細説明を聞く
ステップ3 運用することを決めたら契約手続きを行う

 

 

問い合わせの具体的な手順

続いて、BMキャピタルに問い合わせをする際の具体的な手順も確認していきましょう。

 

BMキャピタルの公式ホームページはこちらです。

 

 

①過去にマイナスになった年0回
②平均年間利回り10%以上
③直近5年間で資産価値2倍以上

 

といった素晴らしいうたい文句が並んでいます。続いて、ページをスクロールしていくと会社の運用哲学や特徴が記載されており、その後に問い合わせ画面が出てきます。

 

もし、早く問い合わせ画面に行きたいという方は赤枠内の「詳細な運用資料はこちら」というボタンを押すと問い合わせ画面までスキップすることができます。

 

問い合わせ画面はこちらです。

 

 

特に難しいところはないですが、記入例はこんな形です。

氏名又は法人名 山田 太郎
性別 男性
メールアドレス taroyamada@~~(間違いがないか必ず確認しましょう)
電話番号 090-XXXX-XXXX(間違いがないか必ず確認しましょう)
都道府県 東京都
住所 ○区○○1-1○○マンション101
生年月日 1972年○月○日
希望出資金額 1000万円~3000万円
その他備考 御社での資産運用を検討していますので面談の調整をお願いします。

 

「その他備考」の欄は必須ではありませんが、そんなに手間でもないですし、一言添えた方が丁寧かなと思います。

 

さぁ、あとは送信ボタンを押して問い合わせを行い、先方からの連絡を待ちましょう。

 

私の場合は問い合わせをした翌日にメールで連絡があり、面談のアポイントを取ることができました。

 

BMキャピタルの面談の流れ

続いて面談の流れについても解説していきます。あくまで私の場合はですので人によって多少の違いはあると思いますが、イメージを掴む上では問題ないと思います。

 

面談に際してこちらで用意するものとしては「印鑑」と「銀行口座が分かるもの」の2つでした。その場で決断はしなくていいと言われましたが、もし契約するとなったら必要との事でしたので持っていきました。

 

私が面談頂いた場所は東京ステーションホテルのラウンジでした。そこで1時間ほどかけて詳細な説明を聞けました。

 

●BMキャピタルの運用戦略
●手数料や出資条件
●実際の投資事例
等々

 

気になっていたことは全部聞けましたし、非常に充実した1時間でした。

 

決断はその場でしなくていいと言われましたが、私の場合は事前に予習していて疑問もクリアになりましたし、クーリングオフも出来るとの事でしたのでその場で契約しました。

 

時間効率的にはその場で決断してしまった方が良いですが、考える時間が欲しいという方もいらっしゃると思いますので決断のタイミングはお好みでいいかなと思います。

 

面談で確認しておきたい事

では、最後に面談で確認しておきたい点を見ておきましょう。

 

私が考えるBMキャピタルの素晴らしい点は次の3点です。こちらの3点についてはぜひ面談でも直接確認してみて下さい。

 

1東京大学・外銀出身のファンドマネージャー
2マイナスを出さない運用戦略
3プロならではの出口戦略

 

1東京大学・外銀出身のファンドマネージャー

BMキャピタルのファンドマネージャーは東京大学農学部出身、外資系投資銀行に勤めていた経験のある超エリートです。

 

なんといってもヘッジファンドの運用成績は結局ファンドマネージャー次第なので、肩書だけではなく人となりといった部分も聞いてみることをおすすめします。

 

2マイナスを出さない運用戦略

BMキャピタルの際立った特徴はマイナスを出さない運用戦略です。口で言うのは簡単ですが実現するのは非常に難しいです。

 

BMキャピタルはなぜこの非常に難しいマイナス0回を実現できているのか?ぜひ面談でその理由を確認してみて下さい。

 

3プロならではの出口戦略

バリュー投資はマイナスを出しにくい一方で、出口戦略が難しいという特徴もあります。特に個人投資家の場合は、株価が上がるのを待つほかありません。

 

しかし、BMキャピタルではプロだからこそできる出口戦略を用意しています。具体例を交えて説明してくれますのでぜひ投資事例と合わせてご確認下さい。

 

 

これら3点はBMキャピタルの魅力だと思いますので、ぜひぜひ面談で直接確認してみて下さい。BMキャピタル公式ホームページへは下記ボタンより移動可能です。運用を検討している方はぜひチェックしてみて下さい。

 

 

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